事務所概要
事務所案内
丸の内総合法律事務所は、企業法務を主要な業務とする総合法律事務所です。
当事務所は、1930年登録の松本正雄弁護士が戦後独立して発足した法律事務所を母体とし、同弁護士が最高裁判所判事に就任したことを契機に現在のパートナー制の総合法律事務所となりました。
当事務所は、設立以来長年にわたり、日本のビジネスの中心地である東京都千代田区丸の内において、多くの有力企業の顧問法律事務所として業務を行って参りました。その間、当事務所は、企業の法務ニーズの多様化、高度化、国際化に応じ、取扱業務分野の多様化、専門化、国際化を進めて参りました。
現在では、当事務所は、総合法律事務所として、国内企業法務全般に関する業務を提供するとともに、アジア、ヨーロッパ、アメリカ等の諸国の弁護士とも緊密に連携し、国際的な法務業務を提供しています。
- 事務所名
- 丸の内総合法律事務所
- 所在地
- 〒100-0005
東京都千代田区丸の内二丁目2番1号
岸本ビル815区
<アクセス> - 電話(代表)
- 03-3212-2541
- FAX
- 03-3284-1188
- 最寄り駅
- JR東京駅(丸の内南口徒歩約4分)
地下鉄丸ノ内線東京駅(M3出口徒歩約2分)
地下鉄千代田線二重橋前駅(3番・4番出口徒歩約1分)
都営地下鉄三田線大手町駅(1番出口徒歩約6分) - 構成
- パートナー(弁護士):16名
アソシエイト(弁護士):10名、他2名が民間企業、他1名が官公庁にて執務中、他1名が留学に伴い弁護士登録抹消中
顧問(弁護士):2名
事務職員:9名 - 代表弁護士
- 松井秀樹、太田大三
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